ブルースカイネットは真心第一のリサイクルトナーの専門店です。

紙詰まりが起きた時の正しい対処法

使い終わったトナーカートリッジを再利用して再度使用できるようにしたリサイクルトナー。近年は、環境意識の高まりから、そんなリサイクルトナーの重要が増えています。当店はリサイクルトナーの専門店であり、低価格で高品質な商品を提供しております。安心保証もございますので安心してご使用いください。では、こちらでは万が一のトラブル時の対処法についてご紹介したいと思います。

紙詰まりの対処法について

プリンターを使用中に、プリンターの内部で用紙が詰まり、印刷ができなくなる状態を紙詰まりといいます。紙詰まりが発生した場合は、丁寧に扱うことが大切です。無理に用紙を引っ張ろうとせずに、ゆっくりと引き抜いて用紙を取り除きます。強く引っ張ってしまうとプリンターが故障する原因になりますので注意しましょう。また、用紙を引き抜く際には両手で用紙をしっかりと持ち、プリンターの内部に用紙が残らないように完全に取り除きます。そして、リサイクルトナーを使用している場合は、一度別のリサイクルトナーに交換してみることもおすすめです。

紙詰まりの原因とは

紙詰まりの原因は様々です。以下のことを確認しておくことで紙詰まりを防ぐことができますので、一度ご確認ください。

用紙が給紙トレイに正しくセットされていない

用紙が斜めになっていたり、折れ曲がっていたりして、きちんと給紙トレイにセットされていないと紙詰まりの原因になります。用紙はきちんと揃えて、セットすることが大切です。

厚すぎる、または薄すぎる用紙を使用している

用紙が厚すぎたり、薄すぎたりすると正常に給紙ができずに紙詰まりの原因となってしまいます。適切な用紙を使用しているか、または適切な枚数をセットしているかを確認します。

用紙が湿気を含んでいる

梅雨の時期は特に用紙が湿気を含みやすく、湿気が含んだ紙によっても紙詰まりが起きる可能性があります。湿気を防ぐためにも、用紙は包装紙に包んだまま、湿気の少ない場所に保管するなど正しく保管することをおすすめします。

用紙が静電気を帯びている

静電気を帯びた用紙でも紙詰まりの原因になってしまいます。用紙をセットする前に、何度が用紙をさばいて静電気を除去してから給紙トレイにセットします。

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